「“自ら育つ子”を“育たせよう”とする営み」を教育方針とします。子どもは「食う・寝る・遊ぶ」が生きるすべてと捉え教育課程の5領域を次の3点を切り口として実践していきます。 (1)食への取り組み→たくましく (2)遊びへの取り組み→賢くなる (3)人との関わり→人を尊敬する魅力ある人間に育みます