かけがえのない大切な子どもたちをお預かりしているという強い自覚のもとで 1.保育者が一人一人の子どもに皆で関わる保育 2.保護者と共に考え、悩みを共有しながら一緒に育てる保育 3.心身のバランスをよく考えた保育 を通して、子どもの円満な人格形成を援助する事を目指します。